MEMORY

2025-02-09 07:27:00

INSIGHT 63

評価は他者基準で他者がするもの。

反省は自分基準で自分がするもの。

そう考えると、評価あっての反省は、他者基準よりも自分の基準が上にあることだから、

そういう構造になっていること自体が、成長し続けられるという証左なんじゃないかな、と思う。